6月5日~7日にかけて宮城県仙台市で行われた、
第65回 日本生体医工学会大会に参加してきました。
今年は修士2年の西野くん、修士1年の池田くんと参加してきました。
発表は1件。なんか、最近多かったので1件だと少なく感じる… (苦笑)
P1-14 疑似白色信号を用いたレーザー共鳴周波数解析の実証
〇池田 聖、西野 輝宙、三上 勝大
定期的に参加している他の国内学会は、レーザー学会、応用物理学会なので、
より臨床に近い観点を聞くのはこの学会になってきます。
医療系研究の難しさを再認識しつつ、勉強させていただきました。
…っていいながら、あっ、この技術使ってみよう…とか工学視点全開でしたが (笑)
展望台にて&緑色電気鼠
合間に仙台駅前の展望台に登ってみました。
ちなみに駅前に、某人気ゲームの10万ボルトが得意なキャラクターが緑色で居ました。
きっと、○ケット団率いるマ○ドガスやベト○トンと死闘を繰り広げたのでしょう。
どうみても、ステータスは猛毒です。
ちなみに展望台に衝撃的な注意喚起がありました。
幸運なことに、滞在中は警報の発令はありませんでした。
衝撃的な注意喚起
さて、学会の醍醐味です。
生物理工学部医用工学科ということで、生体医工学会では学科の先生をはじめ、
レーザー業界ではない方面の知り合いが多く参加されます。
昨年の福井に引き続き、今年も、学科の他研究室の先生、学生さんを含め、
仙台を味わいました。
絶対安定の牛タンと賛否両論のホヤ
仙台といえばやっぱり牛タンでしょってことで、牛タン。
そして、人の好みはそれぞれですが、私は好きです。ホヤ。









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